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竹原いろいろ巡り・其の三~聖地巡礼~

タイトルの通り、「たまゆら」に出てきたあの場所この場所。
全部事細かに綴っていく気力はないので、大幅に端折って。

まずは西方寺。
下から。
IMG_3634_convert_20120225202912.jpg
上から。
IMG_3633_convert_20120225202832.jpg

1話でぽってがひっくり返ったところ。
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不合格! じゃなくて普明閣。
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京都の清水の舞台を模して作られたという小京都らしい建物。

普明閣からの景色。
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OPではこれにタイトルロゴがついてきます。

立ち寄ったお店で見かけた竹炭。
IMG_3640_convert_20120225202954.jpg
手前がかおるで奥が隠れてるけどのりえじゃね。

たまゆらカフェの場所。
IMG_3641_convert_20120225203030.jpg

憧憬の広場。
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かかえ地蔵。
IMG_3652_convert_20120225203209.jpg
時給よ上がれと念じてみたが、意外と重いのなw
もうすぐサブリーダー時給に昇格するはずなのにおかしい。
それともミーティングで要望として出した、スタッフの時給を上げろという要求が(当然ながら)却下されるということなのか…?

胡堂。地味によく出てくる場所だった気がする。
IMG_3655_convert_20120225203254.jpg
それにしても、曲がり角とはいえ、道のど真ん中にでかでかとお堂があるのは目立つ。

そして照蓮寺。
IMG_3670_convert_20120225203515.jpg
この門はなかなかの威容。
生で近くから見てみるべき。

中にあった燈籠。
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尾道の八坂神社にあった「かんざし燈籠」と似たデザインだなぁと思って撮影。
どっちも江戸時代のものだったと思うけど、関連性は多分ないw


IMG_3668_convert_20120225203440.jpg

何かいいなぁと思った路地の写真。
IMG_3678_convert_20120225203651.jpg

言わずと知れた、日の丸写真館。
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背後の普明閣を意識してみた。
IMG_3700_convert_20120225204106.jpg

道路を挟んだところにある常夜燈。
IMG_3689_convert_20120225203850.jpg

別角度から。
IMG_3693_convert_20120225203929.jpg
満潮でわかりにくいけど、雁木になってて、昔は塩田(竹原は塩の商いで栄えた)で作った塩を船でここに運んでいたとか。

そういうわけで、写真館横には海の神様住吉神社。
IMG_3696_convert_20120225204019.jpg
まさにここが江戸時代の竹原の繁栄の基盤だったわけですね。
立派な建物もいいけど、こういう往時の営みがリアルに垣間見える場所は特にたまりません。
ご飯もう1杯追加です。
名所って感じではないですが、あの町並み保存地区の風景もここがあってのもの。
ここで確かに我々の先祖ががんばっていて、各地に塩が運ばれていたのだと思うと歴史のロマンがあります。


IMG_3715_convert_20120225204237.jpg

道の駅のところにあった看板(という表現でいいんよね?)
IMG_3709_convert_20120225204208.jpg
知らない人が見たら、中央にいるかおるが主人公だと思ったりしないのだろうか?

(続く)

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